【ファイル名】
チャネリング_テキスト02_P6_P16-17,P20
【質問内容】
質問①
どんな波動の時 低次元体につながりやすいかですが、心が穏やかで迷いがない時は長い時間続くとは限りません。
時折、グラウンディングの時でも心が落ちつかなくなる時があります。
それは迷いがあるという証なのでしょうか
質問②
質問の例ですが、恋愛について、恋人、結婚、パートナーが会いたい 幸せになりたい、夢は叶うか、お金持ちになれるのか、の質問に対して自分はいったん肯定的に捉えYesと答えます。
〜しない方がよいでしょうかはNoと答え、そうするにはどうしたらよいかいっしょに考えるようにしています。
それはチャネリングとは関係ないことなのでしょうか。
質問③
お香、塩、清酒、鏡を磨く、ホワイトセージ とありますが、家に動物(猫)がいるのでセージは使わないでパラサントを玄関の外で使い、体にかけるようにしています。
ある人から聞いた話ですが盛塩は食卓塩は効果が薄いと聞いています。
神社にあるお清めの塩以外は何か有効な形のものはありますか。
【回答】
質問①
必ずしも迷いがある証拠ではありません。
人は感情や体調の影響を受けるため、心が落ち着かない時は誰にでもあります。
一時的な揺れよりも、不安や怒り、執着に長くとらわれている状態に注意することが大切です。
質問②
チャネリングの本来の目的と深く関係しています。
あなたが「一緒に考える」という姿勢は、相手が自立して選択する手助けになっています 。
質問③
盛り塩は食卓塩よりも天然塩や粗塩を使う方がよいとされることが多いですが、神社の塩でなければならないわけではありません。
また、浄化は塩の種類よりも掃除や換気を行い、気持ちよく過ごせる環境を整えることが大切です。
猫がいる場合は、パロサントやお香を使う際に十分な換気を心がけましょう。

